
素空庵
予約
プラン一覧
お部屋一覧
施設情報
施設情報
アクセス
静岡県静岡市清水区蒲原堰沢
留意事項
チェックイン・アウト
チェックイン
15:00 ~ 21:00
チェックアウト
~11:00
ポリシー
キャンセルポリシー
キッズポリシー
添い寝の場合
施設設備・サービス
お部屋の設備・アメニティ
アメニティ / 設備 / バスルーム
施設設備・サービス
共用エリア / 交通・シャトル
施設に関する注意事項
設備について
インターネットアクセス / Internet (WI-FI) エアコン / Air-conditioner/Heater シャワールーム / Shower room 水洗トイレ/ Toilet : Washlet 食器・カトラリー類 / Table ware/ Cutlery 鍵付きロッカー 玩具(投扇興、ボードゲーム等) 駐車場 / Parking ※場所はご予約後お問合せください。 布団(TEIJIN製) / Futon リネン / Bedding ヘアドライヤー / Hair dryer キッチン / Kitchen 電子レンジ / Microwave 電気ケトル / Hot water pot 冷蔵庫 / Refrigerator 書斎 / Study room ※炊飯器やお米は常備しておりません。近隣の商店にて、電子レンジ用の商品をお買い求めいただけます。
アメニティについて
シャンプー / Shampoo コンディショナー / Conditioner ボディソープ / Body soap ミニバスタオル / Towels 飲料水(ペットボトル) / Bottled water ドリップコーヒー / Drip Coffee 日本茶(静岡産) / Japanese Tea 歯ブラシ / Toothbrush ※寝間着はご持参くださいますよう、お願い申し上げます。
ペット同伴について
建物の保護のため、恐れ入りますがペットの同伴はお断りしております。
駐車場のご利用について
お宿の道路向かいにございます。ご予約された方に駐車場所をお伝えします。 なお駐車場内での盗難および事故、利用者同士のトラブルにつきまして当宿は一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
利用規約
適用範囲 第1条 1.当施設が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については法令又は一般に確立された慣習によるものとします。 2. 当施設が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。 宿泊契約の申し込み 第2条 1. 当施設に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当施設に申し出ていただきます。 (1)宿泊者名 (2)宿泊日 (3)宿泊料金(原則として表第1の宿泊料金による) (4)その他当施設が必要と認める事項 2. 宿泊客が、宿泊中に前項(2)の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設はその申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。 宿泊契約の成立等 第3条 1. 宿泊契約は、当施設が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当施設が承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。 2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の宿泊料金を当施設が指定する日までにお支払いいただきます。予約サイトでのクレジットカード決済による支払いとする。当施設が認める際にはこの限りではありません。 3.当条2宿泊料金の定めにより宿泊期日までにお支払がない場合は、当施設は宿泊契約を無効化することができます。 宿泊契約締結の拒否 第4条 1. 当施設は、次にあげる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。 (1)宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。 (2)満室のとき。 (3)未成年者のみの宿泊。 (4)宿泊しようとする者が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をする恐れがあると認められるとき。 (5)宿泊しようとする者が暴力団関係団体その他反社会勢力の構成員またはその関係者であるとき。 (6)宿泊しようとする者が、伝染病であると明らかに認められるとき。 (7)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (8)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。 (9)宿泊しようとする者が、泥酔者等で近隣住民や施設スッタッフに迷惑を及ぼす言動をしたとき。 (10)その他、各種法令または長野県の条例などが規定する宿泊を拒むことが出来る場合に該当するとき。 宿泊客の契約解除権 第5条 1. 宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。 2.当施設は宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場は、別表第2に掲げるところにより違約金を申し受けます。ただし、当施設が第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払い義務について、当施設が宿泊客に告知したときに限ります。 3. 当施設は、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の到着予定時刻になっても到着しないとき、到着時刻を過ぎ当施設からの連絡に応対が無いとき、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。(表第2参照) 当施設の契約解除権 第6条 1. 当施設は、次にあげる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。 (1)宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、又は同行為をしたと認められるとき。 (2)宿泊しようとする者が伝染病であると明らかに認められるとき。 (3)宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。 (4)天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。 (5)各種法令又は長野県の条例等が規定する宿泊を拒むことが出来る場合に該当するとき。 (6)建物内での喫煙、消防用施設等に対するいたずら、その他当施設が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。 (7)宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団関係企業、社会運動や政治活動を標榜する団体及び組織に属する者、またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。 (8)宿泊しようとする者が当施設の施設もしくは当施設スタッフ等に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。 (9)宿泊しようとする者が泥酔等により近隣住民や施設スタッフに迷惑を及ぼすおそれのあるとき。 2. 当施設が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊者の責めに帰すべき事由がない場合に限り、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。 宿泊の登録 第7条 1. 宿泊客は、チェックインの際に、次の事項の登録をしていただきます。 (1)宿泊客の氏名、生年月日、電話番号、住所及び職業(旅館業法に基づき全員分) (2)外国人にあたっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日 (3)出発日及び出発予定時刻 (4)その他当施設が必要と認める事項 2. 宿泊客が第10条の料金の支払いをクレジットカード等通貨に代わり得る方法により行おうとするときは、あらかじめ、前項の登録にそれらを呈示していただく事があります。 客室の使用時間 第8条 1. 宿泊客が当施設の客室を使用できる時間は、15時から翌日10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。 2.当施設は、前項の規定にかかわらず、状況によって同項に定める時間外の客室の使用に応じる事があります。その場合、超過時間1時間まで¥3000の追加料金を申し受けます。 利用規則の遵守 第9条 1. 宿泊客は、当施設内において、当施設の利用規則に従っていただきます。 料金の支払い 第10条 1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。 2. 前項の宿泊料金等の支払いは、予約サイトにて事前のクレジットカード決済とする。又は当施設が請求したとき、施設内において行っていただきます。 3. 当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。 当施設の責任 第 11条 1. 当施設は宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当施設の責めに帰すべき事由によるものではないときは、この限りではありません。 2.当施設は万が一の火災等に対処するため、賠償責任保険への加入をしております。 契約した客室の提供ができないときの取扱い 第 12条 1. 当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了承を得て、できるかぎり、同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。 2. 当施設は前項の規定にかかわらず、他の宿泊施設の斡旋ができないときは、違約金相当額の補償金を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できない事について、当施設の責めに帰すべき事由がないときは補償料を支払いません。 宿泊客の手荷物又は携帯品の保管 第13条 1. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客のお忘れ物があった場合において、当施設は、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、遺失物法に基づき処理します。 尚、飲食物に関しましては、チェックアウトの翌日までに連絡がない場合に当施設で任意に処分いたします。 2、滞在中の貴重品の管理は宿泊者が行うものとし、当施設での責任は一切負えません。 駐車の責任 第 14条 1. 宿泊客が当施設の駐車場をご利用する場合、車両のキ ーの寄託の如何にかかわらず、当施設は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理に当たり、当施設の故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。 2.施設内での車両トラブルにつきましては、当施設では責任を負いかねます。 宿泊客の責任 第 15 条 1.宿泊客によるこの約款もしくは利用規約に違反する行為、そのほか宿泊客の故意または過失により、当施設が客室の清掃・修繕費用の出費、営業機会の喪失その他の損賠を被ったときは、その損害を賠償していただきます。 約款の改訂 第16条 1.この約款は、必要に応じて随時改定する事ができるものとします。 2.この約款が改訂された場合は当条に、改定後の約款の内容及び効力発生日を加えるものとする。 表第1 1.宿泊料金等の算定方法 宿泊者が支払うべき金額 宿泊料金(基本料金・人数分の料金) 追加料金(飲食料及びその他の購入金額) 税金(消費税・税法が改正された場合にはその改正された規定によるものとする) 2.宿泊料金に関しましてはホームページまたは予約サイトでご確認ください。 表第2 違約金(第5条第2項参照) 21日〜4日前まで 50% 3日〜0日前まで 100% 別表2に関する補足: 1.%は宿泊料金に対する違約金の比率です。 2.15時のチェックインを基準とし、そこから何日前とカウントするものとする。 3.宿泊契約書の宿泊期間より宿泊短縮になった場合は、宿泊しないこととなった全ての日数分に対して、その短縮の申し出があった日から宿泊しないことになった各日の違約金が発生します。 4.特定日に関しましては、別途の取消料が発生することもございます。(特定日に関してはご予約時にお伝えいたします) 5.宿泊契約書の内容に偽りがあったり、当施設に損害を与える契約解除の場合には。違約金が発生いたします。 利用規約 当施設では、お客様に安全で快適にご滞在いただくため、宿泊約款第9条に基づき次の通り利用規則を定めております、ご協力くださいますようお願い申し上げます。この利用規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第6条により宿泊又は施設内施設のご利用をお断り申し上げ、かつ当施設が被った損害も負担をいただく事もございますので、特にご留意くださいますようお願い申し上げます。また、この利用規則をお守り頂けなかった事により生じた事故については、当施設は責任を負いかねますのでご留意いただけますようお願い申し上げます。 1. 館内ご利用について (1)建物内はデッキを含め全て禁煙です、喫煙の場合は携帯灰皿をご持参のうえポイ捨てなどございませんようご注意ください。 (2)火災の原因となる火器の持ち込み、花火・BBQなどは禁止しております。 (3)ご宿泊以外の目的でのご利用は禁止しています、施設案内動画・営利目的での利用やワークショップなどの会場としてのご利用はご遠慮ください。 (4)施設内、建物内の什器や備品に関しての取扱には十分にご注意頂き、著しく現状が変更されることの無いようにご滞在ください。 (5)宿泊登録者以外のご宿泊は固くお断りいたします。 (6)宿泊登録者以外の方の施設内への立ち入りはご遠慮ください、訪問客との面会や見学者を招き入れる行為はご遠慮ください。 (8)未成年者のみの宿泊はお断り申し上げます。 (9)施設内には危険となり兼ねない箇所もございます、デッキ、ロフト、階段、暖炉には特にご注意いただきご滞在ください。 (10)敷地内には段差が多くあります、小さいお子様からは目を離さないようにご注意ください。寝室などでお子様が一人にならないようにお願いいたします。 2. お支払い等について (1)ご宿泊代金は基本的にご予約時に申し受ける事となりますので、あらかじめご了承ください。 (2)お買い物代、お食事代、タクシー代、、荷物送料等のお立替えは行っておりませんので、あらかじめご了承ください。 (3)宿泊料金には、法定の税金を加算させていただいておりますので、お心付け等はご辞退申し上げます。 3. 貴重品、お忘れ物について (1)ご滞在中の貴重品の管理はお客様自身でお願い致します。 (2)施設内での遺失物の処理は一定期間当施設が保管し、その後は遺失物法に基づいてお取扱させていただきます。 4. 施設内への持ち込み、又は行為の禁止事項について (1) 動物、鳥等のペット(盲導犬を除く) (2) 火薬、揮発油、その他発火、又は引火性の物 (3)著しく大きな音を出す行為 (4)法により所持を禁じられている鉄砲、刀剣、覚醒剤の類 (5)賭博や風紀を乱すような行為、又は近隣住民や施設スタッフの迷惑になるような言動 (6) 悪臭を発する物。 (7)当施設ご利用時以外で出た廃棄物や酒類などの大量の持ち込みに伴う、著しい量のゴミが出た場合は、ごみの持ち帰りをお願いする場合がございます。 (8)その他、当施設が不適切とみなした社会的通念で考えられる危険な行為や、物品の持ち込みなどがないようご注意ください。 5. 不可抗力以外の事由により建造物、備品、その他の物品を損傷、汚染又は紛失させた場合には実費相当額を弁償していただきます。